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--年--月--日 スポンサー広告 AF-回 罵声-回

ロシア初のゲイパレードを“ハードゲイ風?”のガチムチ集団が襲撃 流血プレイにハッテン。現職K官隊が神妙に拘束。

ロシア初のゲイパレードが27日(日本時間28日)、モスクワで行われ、市から不許可とされても強行したゲイ活動家らをネオナチ軍団が襲撃。パレードを遠巻きに警戒していた警官隊がここぞとばかりに突入し、約120人を拘束した。言論統制や企業国営化などプーチン大統領の強権化に批判が集まる中での人権弾圧に、またも批判が強まりそうだ。

同性愛者の権利擁護を訴える露初のゲイパレードはモスクワで開催。露だけでなく欧米のゲイ活動家らも駆け付けて計約200人が集合した。

うち数十人がクレムリン脇の第2次大戦の「無名戦士の墓」に献花しようと移動を始めたところ、ネオナチら極右勢力が襲いかかった。

短髪やスキンヘッドに黒系の服装という一見ハードゲイの軍団は、活動家らに発炎筒やタマゴを投げ付け、さらにエルボースマッシュや顔面パンチを繰り出し、流血の惨事にハッテン。

ここぞとばかりに警官隊が突入、活動家らを続々と拘束。インタファクス通信によると、ネオナチらも含め拘束されたのは約120人に上った。

露は1993年5月27日、ようやく同性愛を合法化。だが実際はイスラム圏など80以上の“ゲイご法度国家”同様、まだまだ差別が激しい。厳しい環境下でも、大都市では新宿2丁目のような派手なゲイバーやクラブが営業。今回のパレードはこの“記念日”に合わせ、主催者がモスクワ市に事前申請。しかし市側は「反社会的行為」と不許可に。抗議と同時に「ゲイコミュニティーが
社会の脅威ではないことを示すため」(主催者)に決行した。

先月末には、事前集会を兼ねたゲイイベントが市内のクラブで行われ、ネオナチやロシア正教会信者ら反対派約150人が押し寄せ、機動隊が出動する騒ぎに。ネオナチらはトマトなどを投げつけ「変態は出ていけ」などと罵倒、「パレードを行えば襲撃する」と予告していた。

(以上抜粋。全文はhttp://www.sanspo.com/shakai/top/sha200605/sha2006052901.html )

写真付きニュースソース(英文) http://www.themoscowtimes.com/stories/2006/05/29/011.html
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2006年05月29日 国際 AF0回 罵声0回

同性愛者ら120人拘束 モスクワ中心でデモ強行

【モスクワ28日共同】同性愛者の権利擁護を訴えるデモを強行したロシアや欧米の活動家らがモスクワ中心部で27日、警官隊と衝突、インタファクス通信によると約120人が拘束された。デモを実力で解散させたロシア治安当局の対応をめぐって、欧米の批判が強まる可能性もある。
 活動家らはデモの許可を申請したが、モスクワ市は拒否。しかし市中心部に集まった約200人のうちの一部が第2次大戦の戦死者を顕彰する、クレムリン脇の「無名戦士の墓」に花束をささげようと移動を開始し、阻止しようとしたネオナチ・グループと小競り合いになり、周辺に配置されていた警官隊が参加者を次々に拘束した。
 英国人活動家はロイター通信に対し「平和なデモがファシストや警官の手で鎮圧された。ロシアの恥だ」と治安当局の対応を批判した。
(共同通信)

2006年05月28日 国際 AF0回 罵声0回

米国で同性結婚禁止を定める憲法修正提案が上院委員会を通過

(ワシントン)18日、米上院委員会は、いかなる州による同性結婚の承認をも認めないとする合衆国憲法修正提案を可決した。委員会は、通常の委員会室とは異なる大統領室で開かれ、採決結果:賛成10 、反対8で憲法修正提案を可決した。

憲法修正提案は「合衆国における結婚は、一人の男性と一人の女性の組み合わせのみからなる。本憲法及びいかなる州憲法も、前に定める結婚に関する規定を遵守し、法的権利または義務は、一人の男性と一人の女性からなる組み合わせに対してのみ与えられる」と規定している。憲法修正案可決には、下院で3分の2、上院で4分の3の賛成が必要。

上院院内総務ビル・フリスト議員は、修正提案の上院採決を6月第2週に予定している。

ジョージア州、ルイジアナ州、ミズーリ州などが、同性結婚を禁止する州憲法提案を可決しており、依然として同性愛者には厳しい面が残っていることを感じさせる。

同性愛に詳しい東鮨大学伊崎獲太教授の話「TDNが最近登板していないのはおそらくこれに対しストライキをしているのではないか。」

2006年05月27日 国際 AF0回 罵声0回

タニオカ元大統領、襲われかける

【サンパウロ24日】

ロリーター通信などがガチリのラジオ局報道として伝えたところによると、同国で6カ月間にわたり拘束され、現在保釈中のタニオカ元ペロー大統領が24日旅先の町で「免許を返せ」などと非難するサッカー部員に扮する学生の集団に襲われ、危うく難を逃れる事件があった。

事件が起きたのはタニオカ氏が仮の自宅を構える首都サンティアッーゴ南方の都市イーストノースザワ。中心部の広場を歩いていたところ、突然学生の一団に取り囲まれた。同氏は小姓とともに車に駆け込んだが、車を追突するなどしたため、その後サンティアッーゴに引き返したという。 
(自慰通信)

2006年05月26日 国際 AF0回 罵声0回

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