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--年--月--日 スポンサー広告 AF-回 罵声-回

寿し~いさき~(1)

 あずま寿しに行ってきた。
 東北沢の駅から歩いて数分の場所、坂を下っていった先にその店はあった。

 店に入る。
 その瞬間、お酢の匂いに混じった雄の匂いを敏感に感じ取り、肉棒が反応する。
 ああ、ここが雄の聖地か・・・

 俺を見かけるなり、いらっしゃいー!と叫ぶ親父。
 その股間には、きっと劣情を抑えるために六尺がまかれているのだろう。
 そんな俺の興奮を他所に、親父は淡々と男の仕事をこなしている。

 何に致しやしょう

 親父の声が響く

 イサキを・・・

 それを聞いた途端、六尺親父の手は固まった・・・
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2006年05月23日 小説 AF0回 罵声0回

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罵りながら弄る







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