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--年--月--日 スポンサー広告 AF-回 罵声-回

寿し~いさき~(2)

しばらくすると親父は目の前のケースからまばゆいばかりの白身魚を取り出し
やがて重い口を開いた

お客さん知ってやすね?

伏し目がちの俺に眼光鋭い親父の目線が容赦なく突き刺さる


えっええ・・・

俺の緊張はピークに達しそれに呼応するかのように肉棒も刺身包丁のように鋭利になっていく

ああ、やはりこの親父もそうだったのか・・・
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2006年05月24日 小説 AF0回 罵声0回

コメント


罵りながら弄る







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