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--年--月--日 スポンサー広告 AF-回 罵声-回

サブちゃん神宮花火で「雄祭り」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060529-00000088-nks-ent

 芸道45周年を迎えた演歌歌手北島三郎(69)が、8月16日に東京・神宮球場で“男祭り”を行う。当日開催される「2006神宮外苑花火大会」(日刊スポーツ新聞社主催)に特別ゲストとして参加するもので、山本譲二(56)小金沢昇司(47)和田青児(36)北山たけし(32)といった北島ファミリーの男性陣が勢ぞろいで熱唱する。真夏の夜空に咲く1万発との共演に北島は、花火に負けない「演歌の『華と心』を咲かせたい」と張り切っている。
 半世紀近くも芸道一筋に歩んできた北島が、豪華花火とのコラボレーションという新境地を開く。墨田川、東京湾と並んで東京3大花火大会と称される「神宮花火」を舞台に、男の祭りをテーマにした演歌の華を4人の「息子」とともに咲かせる。
 北島は常々、花火に男のロマンを感じてきた。「ほんの一瞬の美しさのために、生命をかける花火師魂の表れだから」と、花火師の生きざまが、芸道に命を懸けてきた自身に相通じるというのだ。「芸道45周年という大きな節目に、これまで培ってきた歌魂を皆さんに見ていただきたい、聞いていただきたいという思いでいっぱいです」と、かつて経験のない花火大会での熱唱を決意した。
 ベテランの山本、小金沢、長い付き人生活から芽を出した和田、昨年末紅白初出場で自信を付けた北山ら、多忙なファミリーが同じ舞台に上がるのは珍しい。それだけに、男衆5人が集合するのは特別な意味がある。「わが北島ファミリーで『男の祭り』をテーマに、花火と同じように、いや、それ以上に演歌の大きな『華と心』を咲かせたい」と、1万発の花火をライバルにして華を競う。1+4=5ではなく、6にも10にもなる結束力も見どころの1つになる。
 10月に古希を迎える北島だが、精力的な活動が続く。舞台は昨年に続いて東京、名古屋、大阪、博多の4大都市公演を実施。CDは年内にシングル曲6枚の発売を予定。主演映画「兄弟仁義」シリーズ9作品もDVD化された。節目の年について「45周年は通過点。これからも焦らず止まらず、この道を一生懸命に歩いていく。それが自分の天命だから」と語っていた。79日後に迫った8月16日が新たな通過点となる。
(日刊スポーツ) - 5月29日10時15分更新

2006年05月29日 ゲイ能・文化 AF0回 罵声0回

マイケル来日「本当にありがとう。ところで君はショタかい?違うのか、残念だ。」

音楽賞授賞式に向かうマイケル・ジャクソン Photo By 共同

音楽賞授賞式に向かうマイケル・ジャクソン Photo By 共同


 来日した米人気歌手マイケル・ジャクソンが27日夜、東京で開催された音楽賞「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2006」の授賞式に出席した。公の場に姿を見せるのは、子どもに対する性的虐待罪などに問われ昨年6月に無罪評決を受けて以来初めて。

 マイケルは同日午後7時前、授賞式会場の東京都渋谷区の国立代々木競技場第1体育館に黒のリムジンで到着。上下黒の衣装とサングラス姿で、約100人のファンらに手を振り、ほほ笑みながらレッドカーペットを通って会場へ入った。

 受賞したのは「音楽の歴史で伝説と言える人物」が対象の「レジェンド賞」。マイケルはスピーチで言葉がとぎれがちになり、感無量の様子。「心より日本のみなさんを大切に思っています。本当にありがとう」と話し、ステージ前方に歩み寄ってファンに手を差し伸べた。

 会場周辺には朝から大勢のファンと報道陣が詰め掛け、雨の中、マイケルの登場を待ち続けた。東京都武蔵野市に住む会社員の女性(24)は泣きながら「毎日CDを聴いていて、いつか会いたいと思っていた。待っていてよかった」と話した。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20060527050.html

2006年05月27日 ゲイ能・文化 AF0回 罵声0回

弁護士橋下徹氏けつの穴が緩いと告白

 23日、マスコミに2500万円の申告漏れを報じられたタレント弁護士・橋下徹氏(36)がマジギレ!?

 自身のブログ「橋下徹のつぶやきダイアリー」で、新聞各社や税務当局に怒りの丈をブチまけている。「怒ってるので非常に荒い表現が続きます」というブログ管理者の注意書きがあるが、実際、その迫力にはビックリだ。

〈手前らが、己の締め切り時間を重視して、事実と異なる掲載をしたからには、それなりの責任をとりやがれ〉

〈大阪では、上沼恵美子さんや、今いくよ・くるよさんも、修正申告の内容を報道されたけど、今回の僕の情報も同じ税務当局の人物が流したんじゃないかと、税理士仲間から聞きました。そいつこそ、マスコミから金をもらって情報を売ってるんじゃねえのか!〉

僕はけつの穴は緩いが口は堅い。仕事上知った秘密は、妻にも言わない。墓場まで持っていく。今回の税務当局のお漏らし野郎は、そういう気概がないのかね。どうせ、ベッドの上でもお漏らししてるんだろう〉

 橋下弁護士は〈法的手続きも検討しており、史上最強の弁護士軍団にでも相談してみます〉とも書いている。騒動はまだ続きそうだ。

橋下徹のつぶやきダイアリー
http://hashimotol.exblog.jp/

2006年05月27日 ゲイ能・文化 AF1回 罵声0回

大坊お忍びで

中田コト大坊は24日夜、自身がプロデュースする東京・北沢の「nakata・nettori caferra」を“お忍び”で訪問。代表ユニに茶色のブリーフで現れ、ホットドッグを咥えてコカ・コーラ瓶と牛乳瓶をブチ込み「雰囲気はイクッ! イメージ通り」とご機嫌だった。居合わせた一般兄貴100人は悦びの声を上げ、騒然となった。

大坊は新たなプレイも進めており、同カフェラが上野・24会館前に期間限定で出店されることが決まっている。「上野24を訪れる六尺サポーターが現地で困らないようにハッテンを仕切りたい」という大坊の意思が勃起されて種付けするもので近日中に正式発表。19日に開門予定だ。

2006年05月25日 ゲイ能・文化 AF0回 罵声0回

Vセックス和田「土佐のお兄ちゃんかっこいい!」

Vセックスの和田毅(26)が2年ぶりに舞台主演する「第810進穴丸」(演出・谷岡俊一)の製作発表が10日、バビロンホテル下北沢で行われた。

高知県の漁村を舞台に、イサキ漁にかける男たちに恋心を抱いていたおっさんを描くもので、ディルド座初の書き下ろしオナリジル作品。和田のほか、谷岡俊一、伊崎禽則ら出演者は全員男性。この日も特注の大漁旗を背に、イサキを手づかみし六尺褌姿で男子学生集団のようなはしゃぎっぷりだった。

役作りのためにハッテン場を訪れた和田は、唯一しゃぶれるハッテン語「イサキは捕れたの?」を披露。「すごくあったかい腸内で穴もあったかかった。『この仕事がダメだったらウリやりに来い』と言われて。ハッテン形ホットガイのかっこよさと切なさを演じたい」と宣言した。8月10日から8月93日まで東京ディルド座で。

2006年05月12日 ゲイ能・文化 AF0回 罵声0回

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